親族やごく親しい友人を招いて、少人数で行うことが多いリゾートウエディング。
なかでも軽井沢は、緑豊かなロケーションと洗練されたホスピタリティで
たくさんのカップルたちを祝福してきました。
軽井沢だからできる憧れのウエディングを叶えてみませんか。

  • Point 1 教会の街・軽井沢
  • Point 2 自然あふれるロケーション
  • Point 3 新幹線でらくらくアクセス
  • Point 4 少人数で叶える滞在型ウェディング

愛を誓うふたりの憧れの場所

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教会の街・軽井沢

軽井沢が多くのカップルたちの憧れの場所となり、ウエディングの聖地でありつづけているのはなぜでしょう?理由は軽井沢が育んできた歴史にあります。

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  • ひとりの宣教師が拓いた、
    教会の街の歴史。

    今から約120年前、軽井沢にひとりのカナダ人青年がやってきました。「軽井沢の父」と呼ばれる宣教師、A.C.ショーです。避暑地として軽井沢を愛したショーはその後多くの宣教師を招き、交流の場所として賑わいました。そして軽井沢で最初の教会となる「ショー記念礼拝堂」が建てられ、世界的にも珍しい「教会の街」へと発展したのです。

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  • おもてなしの文化は、
    軽井沢からはじまりました。

    A.C.ショーがこの地を訪れて以来、次々と友人たちが別荘を建て、また大正から昭和にかけて日本の文化人も別荘やアトリエを構えました。国内外のさまざまな分野の人々を街全体が親しみをもって迎え入れ、おもてなしをする心は、軽井沢の文化として今も引き継がれています。

四季折々の美しさを堪能

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自然あふれるロケーション

夏がベストシーズンと思われがちな軽井沢ですが、春は新緑や花々、秋は紅葉、冬は雪景色やイルミネーションなど、一年を通じて美しい自然を堪能する印象的なウエディングが叶います。

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    春 新しい命が芽吹き、新緑が薫る輝きに満ちた季節。挙式後は木漏れ日が気持ちいい林の中をサイクリングしたり、大自然を楽しみにドライブしたり。うららかなそよ風を肌で感じることができます。

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    夏 まばゆい日差しを浴びて緑がキラキラと輝く季節。湿度が低いため気温よりも涼しく、高原から届く風が心地よく感じられます。ガーデンを備えたパーティ会場では、開放的な演出の数々を満喫することも。

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    秋 赤や黄色に色づいた葉が森を鮮やかに染め上げる季節。アフターウエディングは、ホテルのティーラウンジで優雅にくつろいだり、時代の面影を残す街を散策するなど、ゆったり過ごすのが最適です。

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    冬 凛とした空気が大人のウエディングによく似合う季節。別荘地を貸し切りにしてのパーティなら、白銀の世界を目前にしながら、暖炉を囲んで会話を楽しむ心温まるひとときが叶います。

あっという間に軽井沢へ

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新幹線でらくらくアクセス

「リゾートウエディングって移動が大変」「ゲストの方にも負担がかかるかも…」
そんな心配も、軽井沢ウエディングなら必要ありません。

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  • 東京や名古屋、
    大阪からも行きやすい!

    軽井沢へは、名古屋や大阪からも東京駅経由で北陸新幹線「あさま」に乗るのが便利。直通なら約70分、あっという間に豊かな自然広がるリゾート地に到着します。アクセスの良さは、ゲストの方々にとってもうれしいポイントです。

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  • 大切なご親族も
    無理なくご出席いただけます。

    リゾートウエディングを軽井沢に決めた先輩カップルの多くが、「おじいちゃん、おばあちゃんに来てもらいたかった」ことを理由に挙げています。飛行機に乗らなければならない海外リゾートウエディングと比べても、軽井沢ならずっと便利で、また首都圏での挙式のように電車やタクシーを乗り継ぐ必要もありません。

こんな楽しみ方もおすすめ!

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    ゲストに観光を提案

    せっかくのリゾートウエディング。軽井沢まで足を運んでくれるゲストの方々に、東京などでの観光を提案してみては。東京と軽井沢は、新幹線でたったの70分。ウエディングの前でも後でも、無理なく予定が組むことができます。

  • バスで仲良く移動

    貸し切りバスを用意して、家族や親戚、ご友人も一緒に軽井沢までのウエディングバスツアーはいかが?観光スポットに立ち寄ったり、車内で盛り上がったり、事前にゲスト同士の親睦が深まるチャンスです。

滞在までがおもてなし

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少人数で叶える滞在型ウエディング

軽井沢ウエディングの魅力のひとつは、ゆっくりと滞在して思い出の時間を共有できること。ご家族やご親族、親しい間柄の方を招いて、形式的なものではなく、感謝の気持ちをしっかりと伝えたい。少人数ウエディングの理想形がここにあります。

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  • おふたりの個性に合わせた、
    様々なスタイル。

    少人数ウエディングというと、挙式の後にホテルやレストランの個室を利用して食事を楽しむのが一般的。でも軽井沢なら、たくさんの選択肢の中から会場が選べ、おふたりらしいウエディングが実現できます。リゾートホテル内にある独立型のゲストハウスや、開放的なレストランなど、アットホームな雰囲気のウエディングに。

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  • ウエディングのあとも続く、
    祝福の時間。

    ゲストハウスの暖炉を囲んで、時が経つのも忘れて会話を楽しんだり、ホテルのティーラウンジで、美しい木々を眺めながら優雅な時間を過ごしたりと、ウエディングの後も続く非日常の時間。翌朝は爽やかな朝日と木々がそよぐ音でお目覚め。心地よい空気の中を散策した後は、自然を眺めながらフレッシュな朝食をお楽しみいただくことも。

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  • 小旅行も満喫する、
    充実のアクティビティ。

    軽井沢には、歴史ある「星野温泉」をはじめとする、温泉も点在しています。ショッピング施設や美術館も多く、サイクリングをレンタルして観光スポットをめぐるのもおすすめです。ゲストが楽しむことをなによりも大切に考えた、翌日のフリータイムまでもが思い出になるような “滞在型ウエディング”が叶います。

みんなが気になる!

リゾートウエディングの
お金のあれこれ

  • 地元と同じ予算で、
    ゲストも満足のおもてなし

    地元で式を挙げる場合、友人や知人、会社の上司など招待客が多くなるもの。一方、リゾートウエディングは、家族や本当に仲の良い友人だけを招待することがほとんどなので、ゲスト1人あたりにかけられる予算が増えます。その分で料理をアップグレードしたりすれば、ゲストの満足度アップにもつながります。

  • たとえば、首都圏60名と軽井沢40名を比較した場合・・・

  • 実は「負担しない」「一部のみ負担」が約9割!

  • どこまで負担する?ゲストの旅費

    ゲストの旅費の負担について悩む方も多いはず。感謝の気持ちを込めて両親の旅費を全額負担する先輩カップルがいる一方で、旅費は全額ゲスト負担や一部負担というカップルも。「旅行気分で楽しめた」「今年の家族旅行は軽井沢に!」という声が届いたカップルも多く、前向きにとらえてくれるゲストが多いよう。その分、挙式やパーティでリゾートらしい贅沢な時間をプレゼントして、ゲストも大満足のウエディングを叶えましょう。

軽井沢ウェディングのダンドリ

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